2019/10/10 07:18

米倉涼子が病気を告白 『ドクターX』への意欲も増し...

米倉涼子

テレビ朝日系ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』第6シリーズの制作発表記者会見が10月7日に行われ、主演の米倉涼子が撮影直前に「低髄液圧症候群」を患っていたことを告白した。2年ぶりの続編制作となった『ドクターX』。米倉の病気というハプニングを乗り越えたことが、逆に功を奏したともいえる。医師の助けが必要な状態になり、米倉は医療の重要さを身にしみて感じて、医師を演じることにこれまで以上に意義を見出しているのかもしれない。テレビ朝日としては、米倉の病気でかなり肝を冷やしたとは思うが、結果的にモチベーションが上がったので、とりあえずは安堵しているだろうと日刊んサイゾーが報じている。

米倉涼子が病気を経験して優しくなる? 『ドクターX』への意欲も増してテレ朝も安堵か!?|日刊サイゾー 米倉涼子が病気を経験して優しくなる? 『ドクターX』への意欲も増してテレ朝も安堵か!?|日刊サイゾー

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(米倉涼子|女性|1975/08/01生まれ|B型|神奈川県出身)