2019/7/12 14:45

12歳少女が重度の感染症に「卵管を切除」原因は母親のパンツ

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中国東部の浙江省で、12歳の少女が半月にわたりひどい腹痛や下痢、発熱、吐き気に襲われた。病院で診察を受けたところ、骨盤内炎症性疾患と診断され、卵管が化膿していたため、手術により右側の卵管を切除するという事態となった。少女と母親のパンツはタンスの中に一緒にされていて、少女はしばしば母親のパンツをはいていたという。母親はかつて膣炎にかかったことがあり、なんらかの病原菌がパンツについたままで、それを少女がはいてしまったために感染した可能性が高いと日刊サイゾーが報じている。

12歳少女が重度の性感染症に…原因は母親のパンツ!? 12歳少女が重度の性感染症に…原因は母親のパンツ!? 

編集者:いまトピ編集部