2019/5/18 09:03

「関係者が性格を暴露」奇声、失言、暴行事件...「想像以上にヤバイ男」

注意

「戦後最悪の国会議員」と揶揄されるのが、北方領土へのビザなし交流訪問団
に参加した際に、酒に酔って元島民に戦争奪還を問いかけた、日本維新の会(
除名)の丸山穂高衆院議員(35)だ。この男、我々が騒動するよりもはるか
にとんでもない男だった。まずは今回の発端から。北方領土へのビザなし交流訪問団に参加していた丸山氏は11日夜、国後島の宿舎で酒に酔い、元島民の団長に対し「戦争でこの島を取り返すのは賛成ですか、反対ですか」「戦争をしないと、どうしようもなくないですか」と問いかけ、奇声を上げるなどしたという。「戦争」というワードを国会議員が、それも当事者である元島民の前で出すとは前代未聞。一線を超えたどころでは済まない大失言で、平和的なアプローチを模索する日露関係にも影を落とす結果となった。丸山氏は当初、失言に対し「マスコミが勝手に発言を切り取った」とシラを切っていたが、録音テープにバッチリ残っていたことがわかると万事休す。すぐに維新の会に離党届を提出したが、受理されず、最も重い除名処分を下されたと「TOCANA」は報じた。

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編集者:いまトピ編集部