2019/5/18 08:23

「働いてた従業員の顔も覚えてないオーナーの店、はやるわけなくない?」反響相次ぐ

頭を抱える

5月11日放送の『さんまのお笑い向上委員会』に、“チャラ男漫才”で大ブレイクしているEXITの兼近大樹(28)が出演。雨上がり決死隊の宮迫博之(49)との意外なエピソードを披露し、宮迫をあわてさせていた。この日は、お笑いコンビのEXITが“NEO令和芸人”として登場し、番組MCの明石家さんま(63)や雨上がり決死隊らとさまざまなトークを展開。その中で、家が貧しくテレビを見ないため芸能事情に疎いとアピールしている兼近大樹。そんな兼近大樹に、明石家さんまは「雨上がり(決死隊)とかは(知ってる)?」と質問。兼近は宮迫博之が経営するたこ焼き店「みやたこです」でかつてバイトをしていたのだが、バイト中に何度も顔を合わせていたにもかかわらず、宮迫は兼近のことをまったく覚えていないのだとか。兼近が働いていたことを知って驚く宮迫に対し、兼近が「働いてた従業員の顔も覚えてないオーナーの店、はやるわけなくない?」と言い放つと、宮迫は「やめろ!ずっと赤字や!」と自虐的に返し、共演者たちを爆笑させていた。ネット上では「これからも期待大」などといった反響が相次いでいたと「日刊大衆」は報じた。

宮迫博之、EXIT兼近大樹が明かした傲慢エピソードに狼狽 | 日刊大衆宮迫博之、EXIT兼近大樹が明かした傲慢エピソードに狼狽 | 日刊大衆

編集者:いまトピ編集部