2019/5/17 19:00

事故報道「沸き上がった疑問」「相手側の応対も問題ありそう」泥沼状態

事故

タレントで俳優の高田純次が、4月14日に東京都内の首都高速上で交通事故を起こし、相手の22歳男性が全治2週間の怪我を負った事故で、この被害男性が5月16日発売の「週刊文春」に高田側の不誠実さを告発した。しかし、高田は記事内容について反論。事態は泥沼化の様相を見せ始めている。5月16日の「夕刊フジ」によると、高田は突然報道が出たことに困惑しつつ「決して当て逃げではない」と「週刊文春」の報道内容を一部否定したという。その場で止まらず一般道に下りたことに関して高田は、「高速道路上で接触したので、その場では止められなかった。警察官も、当て逃げではなく追突事故だと話していた」と、状況を説明したという。ネットでは「相手が有名芸能人だし、取れるだけ取ってやれっていう心理が働いたのかな」「相手側の応対も問題ありそう」などの反応があがっていると「アサジョ」は報じた。

「当て逃げではない」高田純次、事故報道に一部反論も“沸き上がった疑問” – アサジョ「当て逃げではない」高田純次、事故報道に一部反論も“沸き上がった疑問” – アサジョ

編集者:いまトピ編集部