2019/3/25 18:12

謎の元号「てんせい」とは

影

日本の歴史上、採用されたことがない元号「てんせい」が、高知県内の石造物や文書などに残されている。漢字表記は「天晴」「天政」「天星」の3種類で、「明治」に改元される直前に土佐藩の一部集落で使われていたことが分かっている。詳細は謎だらけだと「時事通信」が報じた。

謎の元号「てんせい」、漢字も3種類=幕末の高知、口頭で伝承?(時事通信) - goo ニュース謎の元号「てんせい」、漢字も3種類=幕末の高知、口頭で伝承?(時事通信) - goo ニュース

編集者:いまトピ編集部