2019/3/20 21:10

近年まれに見るヒドい最終回に「クソドラマ」と批判噴出

科捜研の男Amazon

錦戸亮が主演を務める連続テレビドラマ『トレース~科捜研の男~』の最終回・第11話が18日に放送され、全話平均視聴率は10.6%で、“そこそこ”の結果を残した。しかし、最終回の内容に対しては「犯人が予想通りだった」ため、「ひどいクソドラマ」「月9史上最悪」といった批判が視聴者から上がっていると「ビジネスジャーナル」が報じた。

『科捜研の男』近年まれに見るヒドい最終回に「月9史上最悪」「クソドラマ」と批判噴出 | ビジネスジャーナル『科捜研の男』近年まれに見るヒドい最終回に「月9史上最悪」「クソドラマ」と批判噴出 | ビジネスジャーナル

編集者:いまトピ編集部