2019/2/23 08:48

『紅白歌合戦』で歌詞を間違え批判殺到 苦情の電話8000件

カラオケ

歌のプロであっても、歌詞を飛ばしたり間違ってしまうことは珍しくない。大御所歌手でも間違いは起こすもの。2017年の『アウト×デラックス』では、演歌歌手の細川たかし(68)が。1984年の『紅白歌合戦』で「浪花節だよ人生は」を披露した際、歌詞を間違ってしまったことを告白。細川によると「5年前くらいから歌詞のテロップが出るようになっていて、(細川が間違うまで)だれ一人間違っていなかった」らしい。そのため、序盤の歌詞を間違った細川には批判が殺到。NHKに苦情の電話が8000件も寄せられてしまったと語ったと「日刊サイゾー 」が報じた。

大塚愛の怖すぎる歌詞改変に細川たかしの紅白事件……歌詞の間違いが話題になった歌手たち|日刊サイゾー 大塚愛の怖すぎる歌詞改変に細川たかしの紅白事件……歌詞の間違いが話題になった歌手たち|日刊サイゾー

編集者:いまトピ編集部