2018/9/21 20:55

「16年前の少女淫行」が今になって報じられるワケ

バナナマン

バナナマン・日村勇紀が2002年、当時16歳だった女性に飲酒を勧め、男女の関係となっていたとの記事が9月21日発売の「FRIDAY」に掲載され、話題となっている。記事の中で女性は「今でも許せません」と憤りを隠していないが、男性誌でこのような女性からの告発を取材した記者は「告発する女性の共通点」について「女性は、男女の関係になったことで“自分はこの人の恋人になった”と思っているのですが、男の方はいわゆる遊びで、きれいな別れ方でなかった場合がほとんどですね。世間では“お金目当て”という方もいるようですが、数万から数十万の謝礼です。それよりも“遊びで自分を抱いた”ことに対する怒りでお灸を据えたい気持ちになるんだと思います」と分析している。「アサジョ」が報じている。

バナナマン日村「16年前の16歳少女淫行」が今になって報じられるワケ – アサジョバナナマン日村「16年前の16歳少女淫行」が今になって報じられるワケ – アサジョ

編集者:いまトピ編集部