2018/8/21 15:19

非常事態「酒を飲んで転び、首を骨折。集中治療室に」

病院

8月16日、メディア界に君臨し、政治をも動かしてきたドンである渡辺恒雄・読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)が自宅で酒を飲んで転び、首を骨折。すぐさま病院の集中治療室に運び込まれたという。読売新聞グループ本社広報部は、主筆自らのコメントとして「自宅で転倒して頸椎の一部を骨折し、入院しています。幸い脊髄に損傷はなく、医師からは1カ月ほどで退院できると言われています」との回答を寄せている。「デイリー新潮」が報じている。

「読売」上層部に激震… 92歳「ナベツネ主筆」の頸椎骨折 | デイリー新潮「読売」上層部に激震… 92歳「ナベツネ主筆」の頸椎骨折 | デイリー新潮

編集者:いまトピ編集部