2018/8/19 19:01

羽生結弦からの「SOS」

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菊地晃さんは、羽生結弦選手の幼いころからいつもそばにいて、心と体の微妙な不調を読み解くうちに、平昌五輪前には1ミリ単位のズレを調整できるようになったという。菊地さんは、仙台市にある「寺岡接骨院きくち」の院長。接骨院には、羽生の専属トレーナーであることを喧伝するような装飾はない。’14年11月、上海でのGPシリーズ中国大会を1週間後に控えて、羽生から「足首やっちゃった。先生、来て、治療してくれない?」とLINEで連絡が来たと明かしたと「女性自身」が報じた。

師弟関係15年・専属トレーナー初めて語る羽生結弦からの「SOS」 | 女性自身師弟関係15年・専属トレーナー初めて語る羽生結弦からの「SOS」 | 女性自身

編集者:いまトピ編集部