2018/7/21 14:16

恋人でもある共演者が急死「電話の向こうで泣き叫んでいた」

悲しい

テレビドラマ『glee/グリー』のフィン・ハドソン役で人気を博したカナダ出身の俳優コリー・モンティスは、2013年に31歳の若さで急逝した。訃報に激しいショックを受けた当時の恋人で女優のリア・ミシェル(31)は、事実を確認すべくコリーの母親アンさんに連絡。リアが受けた衝撃はすさまじかったらしく、「リアは電話の向こうで泣き叫んでいた」とアンさんが当時の様子を明かした。なおコリーの死因は「ヘロインとアルコール摂取による混合薬物中毒」であったと「Techinsight」が報じた。

【イタすぎるセレブ達】コリー・モンティスの5年前の死を母が語る 「リア・ミシェルは電話で泣き叫び…」 | Techinsight(テックインサイト)|海外セレブ、国内エンタメのオンリーワンをお届けするニュースサイト【イタすぎるセレブ達】コリー・モンティスの5年前の死を母が語る 「リア・ミシェルは電話で泣き叫び…」 | Techinsight(テックインサイト)|海外セレブ、国内エンタメのオンリーワンをお届けするニュースサイト

編集者:いまトピ編集部