2018/6/19 09:52

フォローするも、さらに炎上した芸能人

炎上

擁護したつもりが、いつの間にか自分が炎上――。話題のトピックに言及したことで、さらなる“炎上”を巻き起こす芸能人が続出している。ペナルティ・ワッキーは、サッカーW杯ロシア大会の日本代表チームに寄せられているネット上の辛辣な言葉に対し、「言葉の暴力は代表選手でも傷つくしプレーにも出てしまうような気がしてなりません。愛情の裏返しだと思いますがどうか皆さん、代表に愛のある言葉を」と言及。しかし、このコメントに対して、『そういう過保護が日本代表のメンタルを弱くする』といった反論が続出。参議院議員の今井絵理子は、RADWIMPSの新曲「HINOMARU」の歌詞が“軍歌的”と批判を浴びたことについてブログで言及。ネット上では『批判する前に、まずは自分がすべきことがあるんじゃないの?』と総スカン。デヴィ夫人は、未成年者への強制わいせつ容疑で書類送検された元TOKIO・山口達也を擁護。『たかがキスぐらいで騒ぎすぎ』『うがいして「ちょっと失礼」と言って帰れば良かった』と言いたい放題。ネット上では『78歳の経験値で未成年者を語るな』『あなたの発言はセカンドレイプです』との非難が噴出したとサイゾーウーマンが報じた。

「急に何言ってんだ?」「セカンドレイプです」フォロー発言で“炎上”した芸能人たち|サイゾーウーマン「急に何言ってんだ?」「セカンドレイプです」フォロー発言で“炎上”した芸能人たち|サイゾーウーマン

編集者:いまトピ編集部