2018/6/14 14:59

最終回に「クソつまらない」「伏線どこいった」モヤモヤ噴出

吉高由里子

吉高由里子主演の連続ドラマ『正義のセ』がフィナーレを迎えた。内容に関しては“消化不良”を起こすネットユーザーが相次いだ。関係者が「同ドラマはこれまでも『話が単純すぎる』『クソつまらない』などと批判されており、今回も予想通りの展開となったため同様の声が上がっています。最終回はラブストーリーを楽しみにしていた視聴者も多かったようですが、結局2人の関係は進展しませんでした」と語った。ネットでは「すごい消化不良」「伏線どこいった」と、モヤモヤが噴出したと「サイゾーウーマン」が報じた。

『正義のセ』、全話平均9.8%で2ケタ割れ! 「消化不良」「伏線どこいった」と不満相次ぐ|サイゾーウーマン『正義のセ』、全話平均9.8%で2ケタ割れ! 「消化不良」「伏線どこいった」と不満相次ぐ|サイゾーウーマン

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(吉高由里子|女性|1988/07/22生まれ|O型|東京都出身)