2018/5/22 07:21

スーパーアイドル「突然死」までの壮絶闘病

スーツ

戦後最大のスーパーアイドルとも称された西城秀樹。4月25日に自宅で倒れ、救急搬送された時にはすでに心肺停止の状態だった。それから意識を回復させることなく、5月16日に急性心不全により63年の早すぎる生涯を閉じた。03年と11年の2度にわたって脳梗塞を発症し、特に2度目のあとは言語障害や右半身のしびれなど、目に見える形の後遺症が残った。インタビューなどで、1メートルを歩くのに1分ほどかかったこともあった。倒れたその日も、西城はリハビリに励んでいたと「アサ芸プラス」が報じた。

1m歩行に1分かかったことも…西城秀樹「突然死」までの壮絶「15年闘病」 | アサ芸プラス1m歩行に1分かかったことも…西城秀樹「突然死」までの壮絶「15年闘病」 | アサ芸プラス

編集者:いまトピ編集部