2018/5/17 21:02

ひどい棒読みで違和感の連続

山本美月

ドラマ「モンテ・クリスト伯」は、ディーン・フジオカが主演を務め、山本美月、新井浩文、大倉忠義、高橋克典らが脇を固めている。このドラマには“大きな弱点”の存在を指摘する声もあるとし、関係者が「最も問題なのはディーンの元婚約者を演じる山本美月の“棒演技”ですよ」「第一回放送で『結婚式の最中にディーンが警察に連行され、ウェディングドレス姿でパトカーを追いかけるシーン』があったのですが、ジョギングのような走り方に衝撃を受けました。セリフもひどい棒読みで違和感の連続です」と語ったと「アサ芸プラス」が報じた。

「モンテ・クリスト伯」、山本美月の「顔のアップ」が成否を分けるカギになる!? | アサ芸プラス「モンテ・クリスト伯」、山本美月の「顔のアップ」が成否を分けるカギになる!? | アサ芸プラス

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(山本美月|女性|1991/07/18生まれ|O型|福岡県出身)