2018/4/20 14:15

大爆死…主演の演技が「想像を絶するレベル」「役者に向いてない」

足

ディーン・フジオカ主演ドラマ『モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-』の第1話は、平均視聴率5.1%と、初回から“大爆死”となった。芸能ライターは「かねてからディーンの演技力は物議を醸していますが、同ドラマで初めて彼の演技を目の当たりにしたネットユーザーも『ヘタとは聞いていたけど、想像を絶するレベルだった』『監督はこれでOK出したの?』と、騒然。そのほか『ディーンはいつもこうだから、何の役をやっても結局ディーンでしかない』『ディーンのしゃべり方がわざとらしくて、普通のセリフもクサくなってる』『顔はいいのにね。役者には向いてないんだよ』といった指摘もありました」と話していると「サイゾーウーマン」が報じた。

ディーン『モンテ・クリスト伯』初回5.1%! 「想像を絶するダメ演技」と酷評相次ぐ|サイゾーウーマンディーン『モンテ・クリスト伯』初回5.1%! 「想像を絶するダメ演技」と酷評相次ぐ|サイゾーウーマン

編集者:いまトピ編集部