2018/2/12 15:13

女優「殺してやりたいって言われた」明かす

辛い

セクハラ行為を何年も繰り返していた映画界の大物ハーヴェイ・ワインスタインについて、女優サルマ・ハエック(51)が、悪質な発言を暴露した。サルマは『Oprah’s SuperSoul Conversations』を撮影していた時期を振り返り、「こう言われたの。殺してやりたいって」「ロケ地が変わり別のホテルに移動しても、突然夜にやってくる彼にNoと言ったのよ」と語った。拒否しても繰り返し性的な要求をした上、暴力をほのめかす発言でサルマを不快にさせたワインスタイン。長年表ざたにならぬのを良いことに「やりたい放題」だったが、大きな社会的制裁を今後も受けていくことを今になって思い知り、本人が誰よりも驚いているはずだと「Techinsight」が報じた。

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編集者:いまトピ編集部