2018/1/17 10:27

女性層に嫌われ…23年ぶり出演「誰かわからなかった」

モーニング

裕木奈江が、ドラマ『FINAL CUT』に出演。裕木は1992年の『北の国から’92巣立ち』で松田タマコ役で脚光を浴び、93年の土曜ドラマ『ポケベルが鳴らなくて』に主演。女性層に嫌われて大バッシングに遭い、その後低迷した。95年の『うちの母ですが…』以来、23年ぶりの民放のドラマ出演となったが、ネット上で「正直、誰だかわからないくらいの変貌ぶり」「懐かしすぎるし、お母さん役やるような歳になったのもビックリ」と、驚きの声が上がっていたと「アサ芸プラス」が報じた。

あの裕木奈江が23年ぶり民放連ドラ出演で「誰かわからなかった」大合唱! | アサ芸プラスあの裕木奈江が23年ぶり民放連ドラ出演で「誰かわからなかった」大合唱! | アサ芸プラス

編集者:いまトピ編集部