2018/1/14 12:20

「最高につまらない」「主人公がバカすぎ」うんざり...批判殺到

DEATH NOTEAmazon

2018年“にスタートする、芳根京子主演のドラマ『海月姫』。東村アキコの同名漫画を原作に、アニメ化・実写映画化に次ぐ映像化となったが、ファンからは不安視する声が相次いでいる。大ヒットした映画を連続ドラマ化し、批判を浴びた作品はこれまでにもあった。関係者が「漫画『DEATH NOTE』は、06年に前・後編で実写映画が公開されており、後編は興行収入52億円という大ヒットを記録。ドラマ化に際して夜神月やL、ニアといった主要人物に設定変更が施されてファンが激怒。『最高につまらないんですけど』『主人公がバカすぎて本当につらい』といった痛烈な感想が相次ぎました」と語ったと「サイゾーウーマン」が報じた。

「主人公がバカ」「ドラマの意味ない」ドラマ化でうんざりされた“人気映画”4作は?|サイゾーウーマン「主人公がバカ」「ドラマの意味ない」ドラマ化でうんざりされた“人気映画”4作は?|サイゾーウーマン

編集者:いまトピ編集部