2017/10/22 18:03

映画「大ヒット」に首をかしげる記者続出

いまトピ

嵐・松本潤が主演し、有村架純との濃厚なラブシーンがあることでも話題の映画『ナラタージュ』の舞台挨拶で大ヒット感を出すため“必死の演出”があったと「サイゾーウーマン」が報じた。映画ライターは「同イベントは『祝・大ヒット!』という触れ込みでしたが、初週は北野武監督の『アウトレイジ 最終章』に次ぐ2位」「大ヒットと呼ぶには首をかしげたくなるレベルでしたね。そんな状況のため、大ヒットしている感を出すためか、客席をバックにした記念撮影になった際に、客たちに『大入』と書かれた紙袋を持たせていましたよ」「有村の涙がなければ、退屈なイベントで終わっていただけに、マスコミは助けられた形でしたね」などと話している。

松潤映画舞台挨拶で“必死の演出”!?|サイゾーウーマン松潤映画舞台挨拶で“必死の演出”!?|サイゾーウーマン

編集者:いまトピ編集部