3月8日
春先から初夏は自然の中で適度な運動を

女性ホルモンは、木の芽時と言われる初春から初夏ぐらいまでが分泌量の増える時期。この季節になると誰でもカラダを動かしたくなるのだそうです。ところが、この時期に室内にこもっていたり、職場と自宅の往復しかしない生活をしていると5月病にかかりやすくなります。春先から初夏は自然の中でウォーキングをしたり、適度な運動をすることで、心身のバランスをとり、5月病を防ぎましょう。

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2018年3月

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。