2022/8/14 20:47

小学校でとった「ヤゴ」を教室で育てる「教師」のとったアリエナイ「行動」に保護者が絶望「いくらなんでも酷い」「生き物に関心がなさすぎ」

トンボ

小学校での出来事に注目が集まっているとBUZZmagが紹介

「娘の小学校、プール開きの際の「ヤゴ救出作戦」で捕まえたヤゴたちは教室で「水中のプランクトンを食べるから大丈夫(担任談)」でエサも与えられず共食いを重ねて最後に生き残った一匹だけがトンボになってるらしい。ナゴの守よりひどいタタリ神が生まれてしまうぞ…」
「ヤゴは動くものしか口にしない非常に難しい肉食昆虫なので、いきもの大好き父としてはこの話を娘に聞いてから学校に電話するか悩んでるぐらい心を痛めています。いくらなんでも酷い。生き物に関心がなさすぎる。」

ひどすぎます。この投稿に対しネットでは

「図書室に昆虫図鑑くらいあるでしょうに…
それ一緒に見ながら書いてある事と実態を比べてみたりするのが教育や勉強ってものじゃないですかね」
「救出作戦とは……」
「結果、救出してへんし!自然環境より過酷かもやし!!」
「蠱毒でも作る気なんか先生…」
「知識として知らないのはともかく、教える側なんだから調べろよと思ってしまう…」

などの声が集まりました。教育と命とは。

「いくらなんでも酷い」小学校で捕ったヤゴを教室で育てていたが | BUZZmag「いくらなんでも酷い」小学校で捕ったヤゴを教室で育てていたが | BUZZmag

編集者:いまトピ編集部