2022/6/14 07:51

認知症にならない方法「発症しなかった100歳の脳を調べたら」驚きの事実が発覚・・・「大事すぎる今日から私も始める」「そういえばこんな事してなかったな」

感動

認知症に関して…以下のようなツイートを投稿しました。

認知症を発症しなかった100歳の修道女の脳を死後調べたら、損傷が激しくどう見てもアルツハイマー型の脳だったと。しかし彼女は、死ぬまで健常者と同じような認知機能は失われていなかった。

つまり修道女は若い頃から規則正しい生活を送り、難解な文章を読んでいた。その結果、脳が衰えても、日常生活に支障があるような認知障害が起こらなかったのではないかと言われている。高齢化社会で希望が持てる話でした。

■みんなの反応
●ただ単にこの女性の、生活習慣が凄いのか、現代医学のアルツハイマーに対しての認識が誤っているのか、見落としがあるのか。しかし、不思議ですね

●習慣というのが身体的記憶に近いからなのかな、と思いました

●うちの祖母も95で大腿骨頚部骨折するまで30年近く病院知らずでしたが、その時に色々検査したところ肺がんやアルツハイマーが見つかりました。しかし変わらず煙草は吸い、年齢による物忘れはある程度で主治医のお名前やテレビの内容、今日あった出来事などを把握しており報告してくれました。祖母はここまで生きたなら最後まで煙草を吸いたいと言うので吸わせる事にし最後まで認知症症状は出る事なく101歳まで煙草を吸い自宅にして亡くなりました。先生から病気の症状に打ち勝つ強いおばあちゃんと言われたのを思い出しました

●認知症を患った方々はご自分が認知症であるという自覚は無く、自分が1番輝いていた時を生きていると聞いたことがあります。その修道女さんは僧院の中で清貧・貞潔・従順の誓願の下に生活し、人生を全うしたんですね

以上をBUZZmagが紹介しています。

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編集者:いまトピ編集部