2021/11/6 13:15

英語で「栗はマロンじゃない」正解は・・・

栗

「栗」というと「マロン」というカタカナ語が思い浮かびますが、英語ではありません。皆さんが使ってしまいがちな「maron(マロン)」は、フランス語で栗とよく似た“トチノキ科の木の実”を指す「marron(マロン)」が由来。英語で“栗”と言いたいときは「chestnut(チェスナット)」が正解です。ちなみにアメリカで「マロン」と言うと“ザリガニ(marron)”を意味するので要注意です。間違えやすい英語を「OTONA SALONE」が紹介しています。

英語で「栗」はマロンじゃない!みんな間違えてる英語3つ|OTONA SALONE[オトナサローネ] | 自分らしく、自由に、自立して生きる女性へ英語で「栗」はマロンじゃない!みんな間違えてる英語3つ|OTONA SALONE[オトナサローネ] | 自分らしく、自由に、自立して生きる女性へ

編集者:いまトピ編集部