2021/10/24 14:33

金木犀(キンモクセイ)「日本には自生しないのに広がった」それは「〇〇だから」かも「ロマンチックすぎん!?」「多分正解」ステキ

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江戸時代に中国から渡来したと言われている金木犀。あの匂いを嗅ぐと秋の訪れを感じます。そこでBUZZmagが紹介するのは、そんな金木犀が日本で広がったわけ。
「たった今、テレビで「金木犀は自然に生えない。人の手によって植えられ、増やされてきた。金木犀は自分で増えることができないから、香りで人間を惑わし増やさせたのかもしれない」という話をしていた。
なんてロマンチックでミステリアスな考察なんだ!と思ったけど、多分正解ですよね。」
なんだかとてもステキです。雌雄異株ですが、日本にあるのは雄株ばかりで自然に繁殖するのが難しいのだそう。
この投稿に対しネットでは
「金木犀好きすぎて鉢植えで持ってるあたり正にだわ」
「惑わされてるやつの1人だゎwww」
「ロマンチックすぎん!?」
「一部の生き物は保護され、寵愛されることで種を繁栄させたりしてきたからね…」
「しゃーないうちも生やしたるか」
などの声が集まりました。金木犀の魅了、すごいですね。

【素敵】日本には自生しない金木犀が、ここまで広がった理由は… | BUZZmag【素敵】日本には自生しない金木犀が、ここまで広がった理由は… | BUZZmag

編集者:いまトピ編集部