2021/10/22 13:33

とある台湾の「サンドイッチ屋さん」の「店名」が日本人の『あの人』だった「インパクトすごい」強い

サンドイッチ

台湾のとあるお店の名前が話題になっているとBUZZmagが紹介。
その店の名前は…
「台湾では「小室哲哉」「表参道」みたいに日本人名とか日本の地名をマンション名や店名に使ってるのをたまに見かけるけど、個人的に1番インパクトあったのはこれ。」
と紹介されたお店の名前は「明治天皇」。強い。
なんでも、「よく見ると看板の右下に三明治って書いてありますね。
台湾で三明治はサンドイッチの意味なので、サンドイッチ天王みたいな感じですかね?」
サンドイッチを「三明治」と書くそうです。この投稿に対しネットでは
「サンドイッチ屋としてはある意味ベタな命名」
「芥川賞なんてマンションも台北の駅近にあったなぁ」
「なんだろう、日本だと喫茶店に「クイーンエリザベス」って使うような感じなのだろうか」
「左横の黒い看板も気になりますw」
などの声が集まりました。こういう発見も面白そうですね。

「台湾で1番インパクトあった店名はこれ」写真を見ると…強い | BUZZmag「台湾で1番インパクトあった店名はこれ」写真を見ると…強い | BUZZmag

編集者:いまトピ編集部