2021/10/11 07:26

ある薬を飲むとき”〇〇で飲む”と「あばあちゃんが救急車で搬送」絶対にダメな薬の飲み方「許容量ブッチギリ致死量化」「トラウマ」ゾッとした

薬

あるトラウマについて醜形肉塊 (@ekor_j)さんが投稿。

「これ、小学3年の時に心臓病の薬飲んでたお婆ちゃんが、「お菓子買ってきな」とくれたお小遣いでお菓子と一緒にレモンジーナ買ってきて一緒に飲んだらお婆ちゃんが倒れて救急車で搬送。そして親に死ぬほど怒られたというトラウマがある」

「「グレープフルーツはダメなんだぞ!!!!!」と怒られたけど知らなかったし、しかも「レモン」ジーナやんけ!!!とめちゃくちゃ困惑した記憶ある」

マジか…!
コレは大切なことですね…。
SNSでは「学生の時に薬理の先生がグレープフルーツ、オレンジとか柑橘系は薬剤効果1000倍になって毒(許容量ブッチギリ致死量化)と化するから、薬はジュースで飲むと死ぬって覚えとけって言ってたの思い出すな…」「昔ナースのお仕事で患者がグレープフルーツジュース常飲しててそれで急変したみたいな話あったの覚えててそれ見てから薬は絶対水かお茶で飲むようになったなぁ」などの声が寄せられていました。
十分に気をつけたいエピソードでした。
以上BUZZmagからお届けしました。

「トラウマ」心臓病薬を服用する祖母がレモンジーナを飲んだら… | BUZZmag「トラウマ」心臓病薬を服用する祖母がレモンジーナを飲んだら… | BUZZmag

編集者:いまトピ編集部