2021/9/24 20:29

新居の壁の中に「手紙を持った人形」が残っていた…そこには「前の住人は…」書かれていた「メッセージ」に驚愕「さっさと売却して引っ越せ」背筋が凍った

恐怖

新居の壁を見てふと不思議な点に気づいた男性が、小さな穴を開けて内部を確認してみることにした話をしらべぇが紹介。
家を購入して引っ越した男性。壁からワイヤーが1本飛び出していることに気づき「この壁の内側は、いったいどうなっているのだろう」と壁を少しだけ壊して中を確認してみると…
小さな穴から中をのぞいたところ、布製の人形が置かれていること、そしてその手に一通の手紙が置かれていたのです。
「私の名前はエミリーです」「もとの持ち主がこの家で暮らしていたのは、1961年のことです」その後になんと、エミリー(人形)が住人をひどく嫌っていたこと、よってナイフを用いて刺殺してしまったことも書き添えられていたそうです。
このエピソードに対し、友人からは「さっさと売却して別の場所に引っ越せ」とアドバイスがあったそうです。
しかし、当の本人は紙も比較的新しいことから「誰かの悪ふざけ」と考えていてあまり気にしていないそうです。

壁内に残された人形と手紙 「前の住人は殺した」のメッセージに入居者が驚愕 – ニュースサイトしらべぇ壁内に残された人形と手紙 「前の住人は殺した」のメッセージに入居者が驚愕 – ニュースサイトしらべぇ

編集者:いまトピ編集部