2021/9/21 14:06

6割以上の人が理解できなかった言葉「時代を感じる」「もう通じないの?」

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しらべぇ編集部では、全国10〜60代の男女384名を対象に「ネットスラング」について意識調査を実施した結果、全体の63.0%が「ネットスラングが理解できなかった経験アリ」と回答しました。
ネットスラングとは、もともと「2ちゃんねる」をはじめとするインターネット掲示板で作られた俗語で、当時作られたネットスラングの中には、「ググる」「コピペ」「リア充」といった日常に馴染んだ言葉も多数存在します。
最近まで、ネットスラングの代表的なワード「ggrks」がわからなかったという10代女性は「最近流行ってる言葉はわかるんです」としつつ、「ひと昔前の言葉でわからないものが多い」と話しています。
この現象に、インターネットの古参ユーザーからは「時代を感じる」「もう通じないの?」「確かにいつの間にか死語になった」といった声も多数つぶやかれていると記事では伝えています。

6割以上の人が理解できなかった“言葉” 「もう通じないの?」の声も – ニュースサイトしらべぇ6割以上の人が理解できなかった“言葉” 「もう通じないの?」の声も – ニュースサイトしらべぇ

編集者:いまトピ編集部