2021/9/21 13:33

ビックカメラが「ビッグ」じゃない理由に驚きの声「知らなかった!」「そんな意味があったのか」

ビックカメラAmazon

大手家電量販店の1つである『ビックカメラ』は、名前を間違えられやすい店としても知られています。
店名が『ビッグ』ではなく『ビック』の理由について、同店のウェブサイトではこのように説明しています。

「Bic」はバリ島のスラング(俗語)です。「大きい(Big)」の意味を持つ一方、ただ大きいだけでなく中身を伴った大きさ、という意味もあります。
「限りなく大きく、限りなく重く、限りなく広く、限りなく純粋に。ただの大きな石ではなく、小さくても光輝くダイヤモンドのような企業になりたい」という希望をこめて、「ビックカメラ」と命名しました。

サイズだけでなく、限りなく大きな存在になりたいという想いを込めて、命名されたんですね。
由来を知った人からは「知らなかった!」「そもそもずっと勘違いしてた…」「そんな意味があったのか」と驚く声がたびたび上がっているとgrapeでは紹介しています。

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編集者:いまトピ編集部