2021/9/13 19:50

患者「注射でアナフィラキシーになった」医師「じゃあ僕が打ちますね」その発言の『ホントの意味』に「惚れた。」「は?偉大が過ぎるぞ?」神か

医者

ワクチン接種の際の話をBUZZmagが紹介。
「「注射でアナフィラキシーになったことあります」
「あら。じゃ看護師さんじゃなく、僕が打ちますね」

2回目の接種で問診のお医者さんにそう言われ、「いや、誰が打っても同じだし、違う薬だし」と答えたら、

「万が一のとき、僕が責任取れるからね」

守ろうしたのは私じゃなかった。

惚れた。」
格好いいんですけど!!この投稿に対しネットでは
「自分が打てば容態の変化にも即座に気付き対応出来る、という意図も含まれているかも。つまり看護師も患者もしっかり守るつもりだった可能性。」
「うちのハゲ院長に爪の垢煎じて分けてくれー!」
「アナフィラキシーへの対応が数秒レベルでも早くできるからかな?と思って読み進めたら違った」
「は?偉大が過ぎるぞ?あなたが神ですか?」
「私も惚れた」
などの声が集まりました。素敵な信頼できる先生ですね。

注射でアナフィラキシーになったと伝えたら…医師がこの対応 | BUZZmag注射でアナフィラキシーになったと伝えたら…医師がこの対応 | BUZZmag

編集者:いまトピ編集部