2021/8/2 14:12

妻が一生懸命料理した「アレ」に夫が言い放った最悪な「ひとこと」に「性格を疑う」「神経を逆なでするな」不機嫌にもなるだろ

夫婦

食事は1日の中でも幸せを実感できる大きなタイミングのひとつです。しかし、しらべぇが紹介するのは、一生懸命作った料理に最悪なひとことを言う夫たち。

①「昼に同じものを食べた」
「夫が仕事から帰宅して、家で夕食を食べていたときのことです。その日は唐揚げを用意していたのですが、夫が『今日、昼に唐揚げ弁当を食べたんだよね』と言ってきて…。

せっかく作ったのに、そう言われると嫌な気持ちになりました。夫は『仕方ないから、食べるけれど』と、さらに神経を逆なでするようなことを言いながら唐揚げを食べていました」(40代・女性)

②「母親の味のほうが好き」
「カレーを作ったときには、いつも夫が『お母さんの味のほうが好きなんだよな』と言ってくるんです。そもそも一番言ってはいけないような言葉を、平気で使ってくる夫の性格を疑います。

義母にカレーの作り方を聞いてみたのですが、市販のルーを使って特別なことはしていないみたいなんです。どれだけ思い入れがあるかの問題なので、解決することはないのでしょうね」(20代・女性)

③料理は俺のほうが上手
「夫は休みの日に、料理を作ってくれます。それを言うと友達から『うらやましい』と言われるのですが、いいことばかりではありません。夫は自分の料理に自信を持ちすぎて、私をけなしてくるんです。

『料理は、俺のほうが上手だから』とよく言ってきますが、時間をかけて凝った料理を作れば当然おいしいでしょう。こっちは毎日献立を考えて、限られた時間の中で料理しているのに…」(30代・女性)

④レパートリーを増やして
「ある日、夫がまじめな顔して、私に『話がある』と言ってきたんです。ドキドキしていると、夫が『お願いだから、料理のレパートリーを増やしてくれないか…』と伝えてきて…。

たしかに料理はあまり得意ではありませんが、私なりに飽きないよう工夫しているつもりです。そこまで言うのなら、もっと家事全般に協力的になってほしいと思いました」(30代・女性)

感謝の言葉を聞けるだけで救われた気持ちになるのになぜこんなことを平気で言うのでしょうか。晩ご飯は抜きです。

少しは感謝してよ… 一生懸命作った料理に夫が放った最悪な一言 – ニュースサイトしらべぇ少しは感謝してよ… 一生懸命作った料理に夫が放った最悪な一言 – ニュースサイトしらべぇ

編集者:いまトピ編集部