2021/7/31 19:48

「オリンピック・パラリンピック案件」をやってる会社に就活してたら「まさかの一言」に言葉失った「綺麗事じゃすまされないこともある」絶句

面接

就活の時のことをごりあて@帰国した (@henxi)さんが投稿。

「5~6年前オリ・パラ案件やってる所に就活で行ったんだけど、「僕達は必要とあらばアーティストに全部おっ被せても組織を守る事を強いられる。アーティスト支援がやりたい君には向かない。」と言われ祈られたんだよなぁ。現状を見ると、あの時のリクルーターには全力で感謝しないといけない。」

なんてこった…。
これこそ理想と現実のギャップですよね。
SNSでは「下請けを潰してでも組織を守る。これでは日本が衰退崩壊しても不思議はない」「それをちゃんと伝える人はすごくいい人だと思う。組織の一員である以上、綺麗事じゃ済まされないこともあるからなぁ」などの声が寄せられていました。
リクルーターさんの言葉が現実になってしまったともいえるこの状況がとても残念です。
以上BUZZmagからお届けしました。

オリパラ案件を扱う会社を受けたら…リクルーターが衝撃の一言 | BUZZmagオリパラ案件を扱う会社を受けたら…リクルーターが衝撃の一言 | BUZZmag

編集者:いまトピ編集部