2021/6/22 08:19

家が全焼した時「13歳ながらに萎えた」その理由を聞いて”ゾッとした”あなたは大丈夫?「東日本大震災の時にも言ってた」「とりあえず生理用品を差し上げたことがある」要注意

火事


家が全焼した時のことをキムラヨシエ (@gtchy416)さんが投稿。

「私、中1の時に家が全焼したんだが笑、その時カンパという名で皆様の家の不用品がたくさん届き13歳ながらに超萎えた記憶がある 社会福祉には積極的に関わっていきたい派だけど、いらないものをあげようじゃなくて必要なものを届ける気持ちっていうのは本当に大事」

「何よいきなりていうと、西友で超いい取組してて娘と話したときに「今度いらないものあげようよ!」と嬉々として話すので「いや、そうじゃねー相手のことを想像して何が欲しいかなって考えてそれを買って入れるのが大事なんだよ!!」とアツく語った、という話。
身近な所から社会貢献考えたいよね!」

その通りですよね。
結局はありがた迷惑になってしまいます。
SNSでは「とりあえず生理用品を家が全焼した先輩に差し上げたことがあります。後から先生通じてとても助かったありがとうと言われたので我ながらGJでした。」「前に東日本大震災の時だったか、ラジオで寄付する時の心得で『あなたがいらない物は私もいらないです』って誰かが言っていたの心に刻んでる」などの声が寄せられていました。
善意の押し付けにならないよう心に刻みたくなるエピソードでした。
以上BUZZmagからお届けしました。

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編集者:いまトピ編集部