2021/6/9 08:28

「昭和58年製造のアレ」を見た9歳の女児が母に放った衝撃的な言葉…ネット民「お気持ちお察しします」「心が爆発しました」

貧乏

「昭和58年」の硬貨は38年も前に作られ、その後も日本中のさまざまな人の財布を巡り巡っていま手元にあるんだと考えると、感慨深いですよね。


Twitterでは、こんなツイートが話題です。
「昨日、9歳の長女がお財布の中を見て「わ、ママ、見て!すごくレアなお金入ってた!昭和だって!」と昭和58年製造の100円玉を指でつまみ上げて見せてくれて、その笑顔のまま「すごい古いよね。あ、昭和ってお侍さんのいた時代?」って無邪気に聞いてきて、昭和生まれの母の心は爆発した。」

衝撃的なエピソードです!
この投稿を見た他のTwitterユーザーからは↓
・私は娘に「昭和ってモンペって感じ」と言われて、心が爆発しました
・後5年もすると昭和元年は100年前になるんですよね…
・今の一桁の子供ならおじーちゃんですら、戦争を経験してないんじゃないかな?って時代ですね。

50代以上の人にとっては産まれる20年ほど前までは戦火の中だったわけですから、それほど古い話ではないのかもしれませんね。

いまトピが伝えています。

「昭和58年製造の100円玉」を見た9歳の女児が母に放った衝撃的な言葉とは?→ネット民「お気持ちお察しします」の声 - いまトピ「昭和58年製造の100円玉」を見た9歳の女児が母に放った衝撃的な言葉とは?→ネット民「お気持ちお察しします」の声 - いまトピ

編集者:いまトピ編集部