2021/5/15 13:22

「人数オーバーで家のアソコが崩壊」死者は報告されていないが家は悲惨な状態に…

驚き

アメリカ・カリフォルニア州マリブのビーチハウスをある人物が気に入り、「週末だけ借りたい」と大家に問い合わせた。大家も承諾し、「ご利用いただける人数は上限6名です」というルールを伝達。それを聞き入れた借主は家に入ったが、続々とゲストが到着し、家の中は約30名の若者であふれかえった。バルコニーは、その重さに耐えきれずにいきなり崩壊。一瞬で地面に崩れ落ち、多くの負傷者が出てしまった。現時点で死者は報告されていないが、家は悲惨な状態で、バルコニー以外の部分まで激しく破損。崩壊現場を確認した当局も、「居住には不適当な状態になった」と断定せざるを得なかった。借主のルール違反が原因で、大家は家を貸し出すことも暮らすこともできなくなってしまったという。重傷を負った人もいたというが、そちらに同情する声は極めて少なく、「大家は借主を訴えてやればいい」「貸し出せばお金になる物件をぶっ壊されたのだから、責任を取らせなくては」という意見がインターネットに多数書き込まれている。と「しらべぇ」が紹介している。

家主の悲痛な訴えも無視 若者のルール違反でビーチハウスのバルコニーが完全崩壊 – ニュースサイトしらべぇ家主の悲痛な訴えも無視 若者のルール違反でビーチハウスのバルコニーが完全崩壊 – ニュースサイトしらべぇ

編集者:いまトピ編集部