2017/4/21 11:40

「○○の食べすぎ」で胃がんの発症率「1.7倍」

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唐辛子などに含まれる成分の「カプサイシン」は代謝力アップで脂肪を燃やしてくれることから、ダイエットや健康面でも重宝されていますが、その刺激が体外に排出されるまで、あらゆる粘膜(気管支や直腸、肛門に至る消化管全体)に影響を及ぼします。普段から過剰にカプサイシンを摂取する人は、胃がん発症率が1.7倍アップとするデータもあることから、激辛嗜好派は、「薬」が「毒」と化しない程度をわきまえた摂取が賢明です。とヘルスプレスが紹介しています。

世界一の激辛<ブート・ジョロキア>で食道破裂! 激辛嗜好派は「胃がん」の発症が1.7倍に|健康・医療情報でQOLを高める~ヘルスプレス/HEALTH PRESS世界一の激辛<ブート・ジョロキア>で食道破裂! 激辛嗜好派は「胃がん」の発症が1.7倍に|健康・医療情報でQOLを高める~ヘルスプレス/HEALTH PRESS

編集者:いまトピ編集部