2021/3/6 10:07

何を食べても美味しく感じる舌を「貧乏舌」から「〇〇」に改めるべき→ネット民「不満を感じる」「全くです。私は幸せ」

舌

安い料理で満足できる舌のことを「貧乏舌」と呼ぶことがありますが、何となく言葉の響きが良くないと感じる人がいるかもしれません。

Twitterでは、こんなツイートが話題です。
「「何食っても美味しく感じる味覚」のことを『貧乏舌』って呼ぶの、マジで納得いかないんだよな。何食っても美味いならそれは幸せなことなんだから『ハッピータン』に改めるべき。」

素晴らしい発想…!
この投稿を見たTwitterユーザーからは、こんな声が↓
・「食に通じてない」と言われることに不満感を感じる時があった。むしろ、美味しさの感受性が豊かだと思ってた自分はハッピータンだった!
・自分でよく貧乏舌って言ってたけど、これからはハッピータンて言うようにしますわ
・全くです。私は幸せ舌です

ちなみに「貧乏舌」という言葉には、「高い食べものに慣れていないため楽しめない舌」という意味と、「何を食べても不味いと感じることがない舌」という2つの意味があるようです。

いまトピが伝えています。

何を食べても美味しく感じる舌を「貧乏舌」から「ハッピータン」に改めるべき!→ネット民「素晴らしい」の声 - いまトピ何を食べても美味しく感じる舌を「貧乏舌」から「ハッピータン」に改めるべき!→ネット民「素晴らしい」の声 - いまトピ

編集者:いまトピ編集部