2021/1/21 14:07

NETFLIX「コストカットで全社員の3割を解雇」→その結果「残酷な話」に「無情だけどわかる」「カバーするって聞こえは良いけど怖い表現だよね…」

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大人気のNETFLIX。多くの作品を出し続けて結果を残していますが、BUZZmagが紹介するのは、ベンチャー時代の解雇の話。
「ベンチャー時代のNETFLIXが資金繰りに困り、有能な社員のみを残して全社員の3割を解雇したところ、急な人手不足で業務が回らないどころか「誰かのミスをフォローする仕事」がなくなり、仕事の質とスピードが大幅に上がったらしい。やはり「愚鈍な味方は有能な敵より恐ろしい」は真理だと思う。」
そんな結果になったんですね…ビジネスを成功させるためには、やはり「温情」を省いた決断も不可欠とのこと。
「人で例えると残酷ですが、いわゆる「無駄を削ぎ落とす」は有用ですね」
きつい決断ですが必要なこともあるのかもしれませんね。
「無情だけどわかる」
「それは素晴らしい。ただ残念なのは、大概の会社はできるヒトほど辞めていく…」
「そのかわり、実は水面下で良い仕事していた人材をうっかり切ってしまうと、途端に破綻するケースもあり」
「teamでカバーするって聞こえは良いけど怖い表現だよね…」
などの声が集まりました。自分が仕事を進める時には参考にすべきかもしれませんね。

コストカットで全社員の3割を解雇したNETFLIX。その結果に学ぶことは… | BUZZmagコストカットで全社員の3割を解雇したNETFLIX。その結果に学ぶことは… | BUZZmag

編集者:いまトピ編集部