2021/1/18 12:36

2021年トイレで「アレをする」と金運ダダ下がり!真っ先にやめて

金

ヨムーノでは、2021年の金運を下げる「やってはいけないNG習慣」を紹介しています。

・「お金が欲しい」を連発する
お金は「欲しい欲しい」と言って、口を開けて待っているだけの人のところには来ないもの。愛情や信頼などと同じで、欲しいものは何であっても「与えること」から始まります。与えることからスタートし、物も運気も循環していくもの…金運も同じです。お金を増やしたいと思ったら、その代わりとなる人のニーズに応えること、奉仕の気持ちやサービスなどを「与える」ことが重要です。

金運を上げる=「先に与える」1つのいい方法として、『言葉を贈る』という方法があります。人を褒めたり励ましたり、勇気づける言葉を贈ったり、気持ちよく過ごすための配慮の一言などは、「お金のかからないギフト」。とくに2021年は、「言葉を通じた人とのつながり」がいっそう大切になる年です。ポジティブな言葉を贈ることで、人間関係もうまく回り、いい運気が巡ってきます。


・使わない服・物・化粧品をためこむ
「いつか使ったかわからない」という物や「ヤセたら着る予定」の服、3年以上前からポーチに入っている化粧品(試供品)など、そのままためこんでいませんか?不用品は、金運を含む運気全体を停滞ささせていきます。2021年からは、「物への執着を持たない時代」へと向かっていきます。

2021年は『物と自分の関係を整理する』のも大切なテーマなので、断捨離をしながら自分にとって何が大切で必要なのか?自分は何が好きなのか?を再確認するといいでしょう。


・財布の中にレシートを10枚以上ためる
布は「お金の家」と言われているので、お金の居心地がいいようにキレイにしておきましょう。財布は大切に使うことで金運があがりますが、逆に雑に扱う、ボロボロのものを使うなどは金運が下がる原因になりますよ。とくに「レシートでパンパンになっている」状態はNGです。レシートはその日のうちに外にだし、きちんと管理して、お金の流れを把握することで金運アップにも繋がります。

財布は「向上心」を表すので、ある程度、きちんとした価格のものに。少しだけ値のはる財布にすることで、気持ちも上がり、お金も運気も呼び込みます。


・SNSで否定的な言葉を使う
2021年は、とくに「言葉が力を持つ年」です。自分が発した言葉が運気に強く影響します。ネガティブな言葉を発していると、金運だけでなくすべての運気が下がることになるのですが、じつはSNSも同じなのです。最初から否定的な言葉を使うのはやめて、ポジティブな言葉を使いましょう。
言葉は人を励ましもするし、傷つけもするもの。何かを発信するなら、人を傷つけないよう配慮して、励ますような言葉を発信することで、いい運も巡ってくるでしょう。


・トイレでスマホを見る
どんなにキレイに掃除をしていても、トイレは「ご不浄」と呼ばれ、不浄のものを処理する場所です。いくら手入れされた清潔なトイレでも、長居をしていたら金運はどんどん下がることに。トイレで本を読んだり、スマホを持ち込むのは、真っ先にやめましょう。

トイレには物は置かず、スッキリさせることが金運アップのコツ。ただ、汚れたらその都度掃除できるグッズは、しっかり置いておくことが大切です。またスリッパやマットも置いておき、ご不浄の対策をしましょう。


・苦手な家事も100%がんばる
これから始まる時代は「風の時代」と呼ばれいていて、いい意味で「常識にとらわれない」ことがテーマ。そんなとき、昔のやり方や価値観にとらわれていたら、いい運気をつかむことができないので気をつけましょう。

2021年は、びっくりするような画期的な「最新家電」が登場する可能性があります。そうしたことにもアンテナを張っておくと◎。これまでの価値観にとらわれず、「自分たちらしい、新しい家事の取り組み方」を探していくといいでしょう。

【水晶玉子さん】2021年「金運ダダ下がり!6大NG習慣」金運UP対策も | ヨムーノ【水晶玉子さん】2021年「金運ダダ下がり!6大NG習慣」金運UP対策も | ヨムーノ

編集者:いまトピ編集部