2021/1/17 19:15

2歳息子「人を叩いたら「ごめん」と謝る」を覚えた結果6歳姉をポカポカ殴り続け姉が「〇〇、〇〇」というから「DV夫婦みたいな光景が繰り広げられている」やめてーーー!!

兄弟

子どもは大人もびっくりするような発想を披露してくれるものです。そこで笑うメディアクレイジーが紹介するのは「子どもの斬新すぎる発想」。
1「娘「パパ!この子めちゃくちゃウ○チ漏らしてるよ!」(ドラゴンボールの悟空の尻尾を指差して)」
2「6歳の息子が「ドーナツはたべてもなくならないんだよ。穴がのこるんだよ」と、突然哲学的なことを言い始めたので朝からドーナツのことずっと考えてる。」
3「息子が耳をちょっと怪我して気になるのかいじろうとするので「さわったらバイキンはいってくるよ!」と言ったら「アンパンもはいってくる?」と聞かれた。入ってこねえよ。」
4「人を叩いたら「ごめん」と謝る、ということを覚えた2歳の息子が、それなら先に謝ってから叩くのも一緒、という結論を導きだし、「ごめんね、ごめんね」と言いながら6歳の姉をぽかぽか殴り続け、姉は「いいよ、いいよ」と言いながら殴られ続けるというDV夫婦みたいな光景が繰り広げられている。」
5「一昨日、息子さんが「(自分は)うまれるまえはどこにもいなかった」と哲学的なことを言い出したので、「じゃあ、ここにいなかった時はどこにいたと思う?」と聞くと「うちゅうのそと。くまもとけん」と答えたのを思い出した。確かに埼玉から熊本は遠い」
6「小2の息子が「セミは地中で五年も暮らしているのだから幼虫こそがセミ本来の姿なのにわざわざ『セミの幼虫』と言うのはおかしい、むしろミンミン鳴いてるあいつらを『セミの成虫』と呼ぶべきだ、父さんそういう世の中にして」という内容の事を言ってたけど、息子よ、父さんにはそんな影響力はないんだ」
みんなどこからそんな発想が出てくるのでしょうか、拍手ですね。

親の心を鷲づかみにした「子どもの斬新すぎる発想」7選 | 笑うメディア クレイジー親の心を鷲づかみにした「子どもの斬新すぎる発想」7選 | 笑うメディア クレイジー

編集者:いまトピ編集部