2020/12/2 21:09

お風呂の温度が『〇〇°C以上は逆に冷える』お風呂で温まるはずが…実は冷えの原因になっているNG行為とは

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お風呂で温まるはずが…湯温42°C以上は“実は冷える”って本当?
冷えリスクを抑えるアクションについて、ananニュースが紹介しています。
●入浴:「カラダの芯=内臓からじんわり温まる」が鍵!
42°C以上のお湯に浸かることはできるだけ避けましょう。膚が危険だと判断し、皮膚表面や末端の血管を収縮させてしまうため、カラダの表面しか温まらず、すぐに湯冷めしてしまうことに。
●[入浴前]熱を守るためには…
・白湯を飲む
・脱衣所や部屋を暖かくしておく
・湯船の温度は38~40°Cを目安に
・リラックスがぽかぽかの近道
●[入浴後]熱を守るためには…
・お風呂から出る時は、しっかりと水分を拭き取る
・焦ってフルで着込まない
・靴下は、布団に入るまで履いておく
以上です。
ぜひ参考にしてください。

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