2020/11/30 08:19

松屋「テーブルには置いてない秘密の調味料」「〇〇しないと出てこない」あの新メニューと相性抜群の裏ワザ「ただし、がっかりポイントは...」

びっくり

24日にリリースされたばかりという松屋の新メニュー「牛リブロースのカットステーキ定食」(以下ステーキ定食)。
ネットでは「気に入ってしまった」「美味しい!」「後悔しない」という絶賛の声のほか、「味薄め」「ステーキソースはないんか」「マカロニの方が主役…」という否定的な声も上がっています。

肉汁溢れるほどのジューシーさと柔らかさというよりは、肉々しさと食べ応えを意識したような肉質で、溶け出す適度な脂身が食欲を誘い、焼き加減はウェルダンといった感じで、うっすらと塩胡椒で味付けされ提供されます。
一方、気がついたがっかりポイントとしては、添え物のマカロニの量が非常に多く、主役の肉と遜色ないほど幅を利かせている点です。

また、味付けがほとんどない状態で提供されるのため、
備え付けの焼肉のタレ甘口(カルビソース)、バーベキューだれ、ポン酢だれより、お好みのタレをかけて、食べるのが良いそうです。
さらにおすすめしたいのが、塩胡椒。実は現在松屋の卓上には塩胡椒のビンが置かれていないケースが多く、スタッフに言わないと持ってきてくれません。
その一手間が必要ですが、塩胡椒をたっぷりかけ食べると肉の風味がより感じるように。そんな自在な「味変」もこの商品の魅力のようです。
以上をしらベぇが紹介しています。

松屋、話題の690円ステーキ 卓上にない「第5の選択肢」が味の決め手に – ニュースサイトしらべぇ松屋、話題の690円ステーキ 卓上にない「第5の選択肢」が味の決め手に – ニュースサイトしらべぇ