2020/11/20 19:06

「若く見られたい気持ち強すぎ」40代女性がメイクで〇〇するのは絶対ダメ「逆に老けて見えて品がない」

メイク

40代のメイクにおいて、「品のよさ」はぜひとも心がけたいポイントなのだそう。そこでサンキュ!が紹介するのは、40代が一番おさえておきたい品がよく見えるメイク。
若く見られたい気持ちが強すぎて、若い子たちと同じようなメイクを取り入れて若作りしようとすると、バランスが悪くなり品もなくなってしまうそうです。

1「隙のない厚塗りはNG」
悩みを隠すことばかりにとらわれると、厚塗りになってしまい品を欠くことに。ただし、ツヤ感が強すぎるとギラギラして逆に品がなくなってしまうので注意とのこと。

2「全体の統一感を出す」
メイクをワントーンメイクでまとめてみると良いそう。

3「肌馴染みのよい色を選ぶ」
リップなどに色味のないベージュを選ぶのはNG。ビビッドカラーも浮いて悪目立ちしてしまう場合が多い。肌馴染みのよい色を。

4「すべてのパーツをがんばりすぎない」
すべてのパーツのメイクをがんばりすぎて隙がないと、逆に老けて見えてしまうそうです。メイクのテーマを決めたら、ほかのパーツのメイクは少し控えめに。

5「ラインを適当にしない」
凛とした雰囲気を醸し出すことも大事なのだそう。ボンヤリ感が出ないように、眉毛やアイラインを丁寧に引くなど、ラインを適当にしないことを心がけるべきだそうです。

参考にして素敵な40代を目指しましょう。

 40代が一番おさえておきたい!「品がよく見える」メイクテク | サンキュ! 40代が一番おさえておきたい!「品がよく見える」メイクテク | サンキュ!