2020/10/29 13:01

ユニクロ「これはヤバイ」「期待を超える」9年ぶりの“神アイテム”発売でバカ売れ確定か「買いすぎて破産しそう」

ユニクロ

ユニクロは11月13日から、デザイナーのジル・サンダーとのコラボ「+J」の2020年秋冬コレクションを発売する。

2009年に初コラボし、ファッション界に大きな衝撃を与えたという「+J」。当時はまだ「ユニクロ=ダサい」という印象を抱いていた人も少なくなかったが、このコラボをきっかけにユニクロのブランドイメージが大きく変わったと評価する人も増えたという。

「+J」は2011年まで5シーズン発表され、一旦終了したのち2014年に限定で一部が復活。オークションサイトなどで転売されるほどの注目を集めていた。

既存のユニクロ商品とくらべると決して安い価格ではないものの、世界的デザイナーが手掛けることを考えると「安すぎる」といっても過言ではない商品の数々。スーピマコットンを使用したデザイン性のあるカットソーが税抜1,990円、Yシャツが税抜3,990円、カシミヤのコートが約2万円など、「抜群のコスパ」といえるだろう。

発表を受け、SNS上では「待ってた!」「これはヤバい!」「期待を超えるカッコ良さ」「買いすぎて破産しそう」と期待する声が続出。

また、「転売がヤバそう」「絶対に争奪戦になる」と早くも売り切れを心配するユーザーも相次いでいる。

初コラボから11年経ち、そして約9年ぶりの新作発表で期待が高まる「+J」。発売日が楽しみでならない。

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