2020/10/25 20:25

死亡宣告から6時間後の赤ちゃんに「異変」葬儀屋スタッフ衝撃「そんなことって…」

赤ちゃん

予定日よりずいぶん早く生まれ、医師からも「死んだ」と思い込まれてしまった小さな赤ちゃんの話をしらべぇが紹介。
あまりにも早く生まれた赤ちゃんは生気がなく、誕生直後の診察でも生命兆候を確認できなかったため、担当医は死亡を宣告。死亡診断書を家族に渡し、赤ちゃんを遺体安置所に運び、赤ちゃんは冷蔵保管庫に入れらえたそう。すると約6時間後に葬儀屋スタッフが到着して遺体を回収しようとしたところ…なんと赤ちゃんは体を動かして泣いたそうです。スタッフは家族らに「生きています」と伝え、驚いた医師らが赤ちゃんの状態をチェックして生存を確認されたそう。奇跡的に助かった赤ちゃんは今、新生児集中治療室で医師団らに見守られているとのこと。海外の話ですがそんなことって…と、嬉しさと驚きの両方の感情が生まれる話でした。

葬儀屋スタッフに衝撃 死亡宣告から6時間経過した赤ちゃんの生存を確認 – ニュースサイトしらべぇ葬儀屋スタッフに衝撃 死亡宣告から6時間経過した赤ちゃんの生存を確認 – ニュースサイトしらべぇ

編集者:いまトピ編集部