2020/10/25 18:22

「選挙カーや街頭演説は、」とあるギタリストの「驚きの発想」にネットで賛同の声「激しく同感です!」「これ素晴らしいですね…!」

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選挙カーや街頭演説についてのとある意見が実にミュージシャンらしく、話題になっているとBUZZmagが紹介。
「選挙カーと街頭演説は、音量を上げるんじゃなくて音抜けを良くする方にフォーカスすべき。
200~500Hzをカット、2~3kHzをブースト。5kHzちょい足し。
20kHz辺りの余計な帯域をバッサリ切るとかなりクリアに抜けるようになる。
あと機材が悪い。スピーカーの径が小さすぎる。」
凄い…!音の専門家らしい発想に賛同の声が多く集まりました。
「やってる側としても、そうだよなぁと思います。」
「激しく同感です!!」
「ほんとこれ。3-4kHz辺りをブーストすればスコーンって抜ける音になるのにw」
確かに、ホーンスピーカーやラッパ型スピーカーと貧相なアンプ(マイク直刺し)では、音量は取れても割れまくりで、とても聞けるものではないですからね…。仰る通りで、低域をカット、中高音域を持ち上げてはっきり聞かせるサウンドメイキングが確実な手段ですよね」
「これ素晴らしいですね…!音大きいわりに何言ってるか聞き取れないんですよねぇ」
なんだか聞き取りにくいなぁと思っている人は多くいるはずです。是非多くの人に意見が届くような方向になるといいですね。

『選挙カーや街頭演説』を巡って…とあるギタリストの意見にハッとした! | BUZZmag『選挙カーや街頭演説』を巡って…とあるギタリストの意見にハッとした! | BUZZmag