2020/9/19 14:34

「〇〇を入れたコーヒーはまずい」ダイエット効果や栄養価が評価されてるのにまずいのは残念・・・正しく美味しいコーヒーの入れ方とは

コーヒー

ダイエット効果や記憶力アップが期待できると話題のバターコーヒーですが実際に飲んでみた人の声は揃って「まずい」と言っているとご存知でしたか?
バターコーヒーがまずいと言われる理由と正しい作り方を、シュフーズが紹介しています。
そもそもバターコーヒーとはグラスフェッドバターとMCTオイルをブラックコーヒーに入れて作るコーヒーのことを言います。

バターコーヒーがまずいと言われる理由にがこちら。
理由①:正しい材料と作り方で作ってない
理由②:材料を揃えるのが難しい
ですがバターコーヒーの正しい作り方は極めて簡単だそうです。
ポイントはこちら。
・バターコーヒーを作るときはコーヒーとバターとオイルをしっかり良く混ぜて泡立てることが重要。
・スプーンで混ぜることはせずに、ブレンダー(クリーマー)やミキサーを使用してしっかり混ぜて作る。
・ブレンダーやミキサーが無ければプロテインを作る時のシェイカーで15秒ほどよく振って混ぜるという方法もある。
以上です。つまり、正しい材料をコーヒーに入れてしっかり混ぜるだけとのこと。
しかし、グラスフェッドバターは取り寄せをしないとなかなか手に入らない代物。
なので、カカオバターとココナッツオイルで代用することもオススメだそうです。
バターコーヒーをもっと手軽に美味しく飲める商品もあり、
・チャコールバターコーヒー
・エブリディバターコーヒー 150g(約42杯分)
・混ぜるだけでバターコーヒー GHEE×MCT
・ファミマで販売している大手コーヒーチェーンのドトールのバターコーヒー
などがあるようです。

以上です。ぜひ参考にしてください。

バターコーヒーはまずい?美味しく作るための正しい材料と作り方! – シュフーズバターコーヒーはまずい?美味しく作るための正しい材料と作り方! – シュフーズ

編集者:いまトピ編集部