2020/8/13 08:54

医師が断言する「これだけは食べていいたべもの」逆に『アレは最悪なたべもの』健康にワルすぎる

バツ

世の中で数多くの研究によって本当に健康にいい食べ物が論文等で発表されていますが、脳卒中や心筋梗塞、がんなどのリスクを下げると考えられている食品は、次の5つだと精神科医で作家の樺沢紫苑氏が伝えています。

1 魚
2 野菜と果物(フルーツジュースとじゃがいもは含まない)
3 茶色い炭水化物(玄米、蕎麦、全粒粉のパン)
4 オリーブオイル
5 ナッツ類

他にも、

「ダークチョコレート」
「コーヒー」
「納豆」
「ヨーグルト」
「酢」
「豆乳」
「お茶」

などが、健康にいい可能性が示唆された食品としてダイヤモンド・オンラインであげられています。

逆に、健康に悪いと考えられているのが

「赤い肉(鶏肉は含まない。ハム、ソーセージなどの加工肉は特に悪い)」
「白い炭水化物(白米、うどん、パスタ、小麦粉を使ったパン)」
「バターなどの飽和脂肪酸」

などで、健康に悪い食品を避け、健康にいいとされている「魚、野菜、果物」などの食品を積極的に食べるのが、最も科学的に健康な食事法だと紹介しています。是非、意識してみてくださいね。

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編集者:いまトピ編集部